皮膚炎になった犬

ウチで飼っている犬の銚子が悪いです。どうやら皮膚病かなにかにかかっているらしく、とても痒がるので病院に連れていっています。

人間が皮膚病になったと同じで、犬の場合も病院で薬をもらって処方することになります。結局、犬の皮膚病には薬を処方してもらって帰りました。皮膚病といってもいろいろあって、ウチの場合は脂漏性皮膚炎とかいうものだそうです。犬にもアトピーというのがあるらしいのですが、アトピーではなかったようです。アトピーになるとなかなか治せないと聞きますので、よくわからないのですが、一安心です。動物病院で出してもらった薬は、抗生物質、かゆみ止め、でした。皮膚炎ということで、より清潔に保たないといけないです。シャワーには定期的に入れてあげてますが、より気をつけることになります。シャンプーも刺激の弱い、天然素材のものを新しく準備してくださいと、動物病院の先生に言われました。早々にそのシャンプ―を準備しましたが、これが人間用のシャンプーより高いんです。人間ようのシャンプーなら数百円で買えるのですが、この犬用シャンプーは千円近くするのです。脂漏性皮膚炎の場合は、比較的早く完治するようなので、完治をめざして看病したいと思います。まあ、しょうがないか。

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